ライオンラクトフェリンの成分

ライオンラクトフェリンの成分はどのようなものが含まれているのでしょう。ラクトフェリンはもちろん、他の成分などもチェックしてみましょう。

 

ラクトフェリンは命の恵み

ラクトフェリンは哺乳類の母乳に多く含まれる多機能タンパク質です。他にも涙、唾液、血液などにも少量含まれていますが、特に母乳の中に多く含まれています。ラクトフェリンは、お母さんが生まれたばかりの赤ちゃんを守るために働いていると言われていますが、わたしたち大人にとっても素晴しい作用がたくさんあることが、世界中のラクトフェリン研究者たちによって発見、解明されつつあり、世界中の学者がラクトフェリンの機能を注目しているのです。

 

市販の牛乳などからも摂取しにくいということから、サプリメントとして摂取することが殆どとなります。特にライオンラクトフェリンは、腸までそのままのかたちで届くということを重視しており、人気も高くランキングなどでもいつもトップクラスに位置しています。ラクトフェリン健康食品市場7年連続売上げNo1、シリーズ累計145万人ということでも、ライオンラクトフェリンの人気が伺えます。

 

ライオンラクトフェリンの原材料

ライオンラクトフェリンの成分をご紹介しましょう。安心して摂取するためにも是非ご覧ください。マルチトール、デキストリン、ヒハツエキス/ラクトフェリン(乳由来)、結晶セルロース、HPMC、アルギン酸Na、CMC-Ca、微粒酸化ケイ素、グリセリン、タルク、ステアリン酸Caとなっており、こちらは原材料名として記載されています。ラクトフェリンは乳由来、ヒハツエキスはコショウ科の植物です。アレルギーのある人もたまにいるので注意しましょう。

 

腸までそのままのかたちで届けるためのコーティング

ライオンラクトフェリンは胃酸や消化酵素に負けず、腸までそのままのかたちで届けることをとても重視しています。それによって長年研究を重ねてきた胃酸などから守るためのコーティング技術により、腸まで届けることに成功しているのです。

 

胃の中を想定した強い酸の中でも、ラクトフェリンが特殊コーティングによって分解されずに腸まで届くことを確認する実験もクリアしています。だからこそライオンのラクトフェリンは、そのままの働きをしっかり感じることができるのです。

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