お腹ぽっこりは要注意

中高年になるとお腹ぽっこりが気になってきますが、ちょっとだけぽっこりしてきたお腹が、実は今後の元気のためにはとても重要だったりするのです。お腹ぽっこりは、これからの元気をしっかりサポートしてくれるライオンラクトフェリンの出番かも知れません。

 

お腹ぽっこりはなぜ要注意?

「中年になれば、痩せている人でもお腹ぐらいぽっこりしてくるもの」とこんなふうに考えている人もいるのではないでしょうか。しかしお腹がぽっこりしているのは、腸管に脂肪が絡みついているからなのです。食べすぎや飲み過ぎ、それに運動不足などによって栄養が余ってしまい、それが腸の周りに存在している脂肪細胞に溜まってしまうのです。

 

確かに中年になれば、今までの長い期間の不摂生などのしわ寄せも出てくる頃かも知れません。内臓脂肪を放っておくことで、今後の健康にとても大きな不安をかかえることになることは、多くの人が承知していることと思います。そこでお腹ぽっこりが気になったら、内臓脂肪の低減を意識することが大切になります。そのためにライオンラクトフェリンが強い味方となってくれるのではないでしょうか。

 

太っている人も気付きにくい

内臓脂肪は隠れ肥満とも言われ、痩せている人でも静かに溜まっていく脂肪です。そして見た目はあまり太っていないのに、内臓脂肪は溜まっていしまっているという人のことを隠れ肥満と言います。しかし実際には当然太っている人も内臓脂肪は付いています。

 

太っていると大きなお腹も皮下脂肪と思われそうですが、実は皮下脂肪と内臓脂肪の両方が付いていることが殆どです。そのため内臓脂肪はお腹ぽっこりだけでなく、お腹でっぷりの人も要注意ということになります。

 

ライオンラクトフェリンなら

ライオンラクトフェリンは内臓脂肪低減のお手伝いをしてくれると言われています。ラクトフェリンの研究でも知られているライオンは、ラクトフェリンと内臓脂肪低減サポートの関係を世界で初めて発見しました。

 

そして臨床試験では腹部肥満傾向の健康な26人の男女を対象に行われたもので、無作為に2つのグループに分け、ラクトフェリン1日3粒300mg錠剤を8週間摂取したグループと、プラセボの錠剤を摂取したグループを比較したところ、内臓脂肪面積がラクトフェリングループはプラセボグループに比べて12.8cu低減、BMIも0.9/uの低減が確認された結果を発表しています。これによって内臓脂肪が気になっている人にとっては、ライオンラクトフェリンは心強い応援団と言えるのではないでしょうか。。

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